河原廣之シェフ
プラザオーサカ19F厨房に入る

2002年12月1日 イル・グストシェフの河原廣之は、大阪プラザオーサカの厨房に入り、ビッフェバイキングスタイルのイタリアンを210人前用意した。これはその時の写真であるが、再現ご希望の方はイル・グスト までご連絡されたし。2002年内の予約は全て一杯。2003年2月中旬からの予約待ち状態。12月24日には、和歌山県湯浅のパートナーズハウスゆあさ の厨房にも入り、50人分のイタリアンを準備する。
2003年度も、シェフおまかせ、葡萄酒付き(1ルーム赤、白一本づつ)8人コースで4万円は変わらず。
それでは Boun Natale e felice capo D'anno


あっという間に皿を交換

岩手産直の牡蠣、レモン汁だけでいただく


牛肉のツナソースかけ、大粒のケッパーがあう


ご存知、ナポリ風タコのマリネ黒オリーブぞえ

河原のメニューには必ず登場
神戸牛ヒレ肉の炭火焼



赤、白いづれもイタリア産 バルドリーノとソアーヴェ